無料で仮想通貨がもらえる!Aelf(ELF)のAirdropの参加方法

AltCoinTimes


Aelf」がairdorp中です。

登録は2、3分で終わりますので、お早めに登録することをおススメします。

先日紹介したIOSTは人気過ぎて早々にAirdrop終了しました。

こちらは、招待制のAirdropで予算を超えると終了する可能性もあるので早めに登録しときましょう。

Airdropについてもこちらの記事に書かれているので、読んで見るといいと思います。

誰でもただで仮想通貨がもらえる!IOStokenのAirdropの参加方法

Aelf(ELF)について

Aelfは、既にbinanceを含め様々な取引所に上場されています。

企業と連携したり、マーケティングなどもかなりうまいと思います。
面白いのは、ICOではなく企業による出資によって資金を集めているところです。
まだ実装されてはいませんが、実装されると企業との連携面でも、かなり強みになってきそうだと思っています。
リップルもグーグルの出資により、投資者のリップルに対する信頼感が増し高騰しましたし、Aelfも期待できる銘柄ではあると思います。

ロードマップによると、実装は2019年1月になるそうです。

aelf Roadmap

 
今回は、フリーアドレスのみで登録できるので、ぜひ参加しましょう。

Aelf(ELF)のairdorp参加方法

こちらの公式サイト(Aelf)にアクセスします。

 

 Aelf resister

メールアドレス、パスワードを入力します。

招待コードは必須で最初から入力されているもので大丈夫です。

(招待コードがないと登録できないです。)

登録すると、メールが届きます。

赤枠内のURLをクリックして、認証して登録完了です。

ログインして、アカウントのマイページの右上の「Wallet address」でウォレットアドレスを登録してください。

そのあと、GithubやTwitter、テレグラムと連携することによって、報酬がもらえます。

Githubや、テレグラムの使い方や、登録の仕方は下記サイトを参考にしてください。

今さら聞けない!GitHubの使い方【超初心者向け】

日本でも人気急上昇!Telegram(テレグラム)の使い方を徹底解説

Githubは、登録するだけでいいので詳しい使い方は知らなくても大丈夫です。

英語がわからない人のために、報酬の日本語訳画像をのせときます。

 

Aelfjapanese

Twitterなどとの連携は、サイトの上部にアイコンがありますので、そこをクリックしていけば連携できます。

最後に

既に、上場してるだけあって注目度も高いです。

将来値上がりしたら元手0円でお金稼げちゃいますし、ぜひこれを機会に参加しましょう。

注意 
Airdropはスキャムもけっこうあり、実装しないで消失する場合もあります。
一応紹介している銘柄は管理人も参加して、そのあと紹介しています。
普通にセキュリティにさえ気を付ければ、問題はないですがパスワードやウォレットの秘密鍵などは特に大切に保管しましょう。
また仮想通貨は自己防衛がとても大切です。すべて自己責任で参加してくだい。

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