2018年 おススメ草コイン一覧と購入方法

AltCoinTimes


今回は、管理人がおススメする草コインを紹介いたします。

※草コイン投資はハイリスクハイリターンなので、余剰資金内での投資にしましょう。

 

KIN(kik)

 
基本情報
流通量 756,097,560,976枚
総発行枚数 10兆枚
発行日 2017/09/27

 

まずは、KINコインです^^

あまり日本では知られていないコインなのですが、『Kik Messenger』というサービスを提供している会社の仮想通貨です。

KINは今までの仮想通貨と違って、大手の企業が発行した仮想通貨です。

kikというのは、メッセンジャーアプリなのですが、いわゆるLINEとかカカオトークみたいなもので、
利用者数なんと世界で2億人を超えます。すごいですね。

ほかの草コインのコミュニティの参加者数をみても、2億人というのは圧倒的な数なことが分かります。
(現在のXPコミュニティ参加数は約5000人前後)

仮想通貨において大事なのは発行枚数ですが、KINはかなり発行枚数が多いです。(XPの約4倍)
しかし、すでに2億以上の利用者を確保していますし、まだまだこれを機に参戦者は増えると思われます。

ほかの草コインとは違い、ある程度の開発は保証されていますし、利用者も確保していますし、出資会社も多数あります。
つまりほかの草コインに比べて、リスクが少ないといえます。

また、仮想通貨ヘッジファンドのPolychain Capital、Pantera Capital、Blockchain Capital が、Kinを5000万ドル分を購入しました。
かなりの大口投資になりますので、ある程度までの上昇はほぼ確実だと思います。

価格も今はまだ安く、これからさまざまな取引所にも上場すると思われますので、今のうちに投資しとくのもありだと思います。

▼KINのおススメの取引所はこちら

Mercatox

取引所『Mercatox』の登録方法と使い方

Paccoin

基本情報
流通量 2,533,783,756,084枚
総発行枚数 3,439,297,206,440枚
発行日 2013年

 
2013年に発行されてしばらく、何も音沙汰なかったのですが最近開発陣が一新されてすでに当初の価格から50倍以上になって
現在時価総額TOP200入りしています。
 
 
さらに、公式から
2018/2/1 ロードマップ公開
2018/3/1 ハードフォーク
ハードフォークの内容
1,発行枚数 約3兆枚→1000億枚
※発行数の変化による既存のpaccoinの価値への影響はないので注意
2,トランザクションスピードが向上
3,スケールの改善によって、取引の利便性が向上
 
が発表されています。
 
ウォレットも一新されますし、マイニングも可能です。
コミュニティも活発ですし、徐々に価格も上昇してきています。
日本よりも海外で注目されているのも、特徴の一つです。
 
また、これは僕自身が感じたことなのですが、PACcoinはめちゃくちゃ送金速度が速いです笑

▼PACcoinのおススメの取引所はこちら

Cryptopia

取引所『Cryptopia』の登録方法と使い方

XP

基本情報
流通量 210,665,463,377枚
総発行枚数 245,697,231,132枚
発行日 2016/8/26

 

草コインでXPを想像する方も多いと思います。

このXPというのは、ゲーム内の経験値みたいなもので、ゲーム内でお金の代わりとしても利用できます。

また、コミュニティではrainというコミュニティに参加している人たちへのXPのバラマキもあります笑

単価がまだまだ安いので、自分でrainすることも可能です。

 

購入するときはDOGE建てがおススメです。

BTC建てもだと最小限単位がXPの単価を上回ってしまうため、少し損してしまします。

必ずDOGE建てで購入しましょう。

▼XPのおススメの取引所はこちら

CoinExchange

初心者にも分かりすい取引所『CoinExchange』の登録方法と使い方

IXT(InsureX)

基本情報
流通量 35,778,844枚
総発行枚数 65,778,844枚
発行日 2017/7/11

 

 こちらは保険の仮想通貨になります。今のところ、保険の仮想通貨はIXTのみです。
草コインのわりに単価が高いと思われる方も多いと思いますが、じつはこの価格はかなり割安です。
というのも発行枚数がとても少ないのです。
Bitcoinが21,000,000 BTCなので、発行枚数がかなり少ないことが分かります。
(同価格帯でいうと、リップルは100,000,000,000 XRPです。)
 
コンセプトとしては、他の業界に比べて古いシステムを一新するために、
「iXledger」というプラットフォームを作りそこで、保険を売買することを目指しています。
まずは、保険会社や、再保険会社などが参加可能ですが、ゆくゆくは消費者との取引も開始していくそうです。
 
iXledgerとGen Reが提携

Gen Reとは、投資の神様で有名なウォーレンバフェット氏の運営するバークシャー=ハサウェイの子会社で年間保険料収入は56億ドル!

上昇まで時間がかかると思いますが、保険好きな日本にはかなり受ける銘柄なのではないかと私は思っています。

個人的には1番おススメなので、これからの開発に期待です。

▼IXTのおススメの取引所はこちら

HitBTC

初心者にも分かりすく解説!取引所『HitBTC』の登録方法と使い方

最後に

何度も言いますが、草コインはリスクもかなりあるので、自己責任で生活に支障が出ない範囲での投資をおススメいたします。

宝くじ感覚で上がったらラッキーくらいの感覚で買っとくのがいいと思います。

一応紹介している銘柄は管理人も参加して、そのあと紹介しています。
普通にセキュリティにさえ気を付ければ、問題はないですがパスワードやウォレットの秘密鍵などは特に大切に保管しましょう。
また仮想通貨は自己防衛がとても大切です。すべて自己責任で参加してくだい。

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